クラウドPBXに最適なIP電話製品-株式会社クラウド・コミュニケーションズ

株式会社クラウド・コミュニケーションズ


株式会社クラウド・コミュニケーションズの使命

社名のもとになっているクラウドコミュニケーションとは、クラウド・コンピューティング技術を利用し、従来は実現できなかったサービスを具現化する ため、SaaS(Software as a Service)型でユーザが利用する通信サービス・技術のことをいいます。典型的な例がクラウドPBXサービスです。

昨今、音声通信に限らずコミュニケーション手段のイノベーションとしてIP電話の技術発展が進み、携帯キャリア網を利用した内線サービスの普及や ネットワークの進化に伴いどこでもインターネットに接続できる環境にあります。

また、iPhone、iPad、Androidなどのスマートフォンが普及し、ネットワークには多種多様な端末が接続されております。

私たちはクラウドコミュニケーションで従来の通信サービスとあらたな通信サービスを連動させ、最先端の通信サービスを実現いたします。

 

ニュース

クラウドPBXのご紹介を開始しました。NEW
ホームページをリニューアルしました。
東京事務所を横浜上大岡に移転しました。
採用情報が追加されました。
フュージョン・コミュニケーションズのソリューションパートナーに掲載されました。
光ダイレクトをはじめとする各種IPキャリアへ接続可能なOfficeWizard IPCGW(B2BUA)がRedhat Enterprise Linux Server6.3(32ビット)に対応しました。Asteriskをはじめとする各種SIPサーバを各種キャリアへ接続できます。(詳しくはお問い合わせを)
Redhat Enterprise Linux Server6.3(32ビット)に対応したOfficeWizardSIPサーバV4.4.3、管理サーバV2.4.0、CTIサーバV3.2.0、録音管理サーバV3.3.0、通話録音サーバV3.3.0をリリースしました。
サクサIPNetPhoneSXⅡの販売を開始しました。これに伴いましてIPNetPhoneSXの販売 は6月末日で終了いたします。
sipWizard、sipWizardⅡの後継機sipWizardⅢの販売とサポートを開始しました。
ユニーク・リンクの業務終了に伴い、ユニーク・リンクで扱っていましたOfficeWizardシリーズ、sipWizardシリーズ、AudioCodes製品の販売とサポートを開始しました。

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